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■■        環境社会学会メールマガジン     ■■

                       第122号 2008/9/23

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               目次

■ 環境社会学会第38回セミナー一般自由報告のご案内

■ 第38回セミナー参加申込期間延長のご案内  (再)

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┃■┃ 環境社会学会第38回セミナー一般自由報告のご案内

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第38回セミナーの一般報告部会を、以下のように開催いたします。この部会は、国

際シンポジウムとあわせて「環境社会学会第38回セミナー」となりますので、参加

申し込みは、国際シンポジウムと同じです。(すでに申し込まれた方は、別途申し込

みをする必要はありません。)

日時:2008年10月4日(土) 11:00〜12:30

場所:法政大学多摩キャンパス、百周年記念館

プログラム

1. 気候変動問題の政策提言運動プロセス

−洞爺湖G8サミットを媒介としたグローバル―ローカルレジームに着目して−

佐藤直樹(愛知みずほ大学)

2. 文脈形成をうながすファシリテーターの役割とは?

    〜福島県三島町エコミュージアム・プロジェクトの経験から

嵯峨創平 (NPO法人 環境文化のための対話研究所)

3. NPOによる市民を巻き込んだ耕作放棄地解消に向けた取り組み

松岡崇暢 (岡山大学大学院)

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┃■┃ 参加申込期間延長のご案内 (再)

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* 以下は、一部の方から先日送信したメールマガジンが文字化けで読めないというお知らせをいただいたため、再度掲載させていただきます。

下記セミナーについて、参加申し込み期間を延長し,9月28日(日)まで受け付けいたします。奮ってお 申し込みください。

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東アジアの環境問題、環境運動、環境政策に関する環境社会学国際シンポジウム

The International Symposium on the East Asian Environmental Sociology: Problems, Movements, and Policies

October 4th-6th, 2008

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2008年10月4日(土)〜6日(月)

於 法政大学多摩キャンパス・百周年記念館国際会議場

法政大学多摩キャンパス・百周年記念館へのアクセス:

www.hosei.ac.jp/hosei/campus/annai/tama/access.html

参加費=一般:5,000円/院生:2,000円/学部生:1,000円 ※日本語による英日 同時通訳あり

主催:環境社会学会+法政大学環境センター

■参加申込方法(定員200名・先着順)

以下の�〜�を記入の上,e-mailかハガキで 9月28日(日)までにお申し込み下さ い。

�氏名(ふりがな)

�一般・大学院生・学部生

�所属

�連絡用e-mail

�10/4(夕方)の懇親会(会費=一般:3,000円/院生・学部生:2,000円)の参 加・不参加

�10/6フィールド・トリップ参加(希望コース・夕食会の参加・不参加)*定員 55名(先着順)

�ベビーシッターの利用希望(こどもの年齢・人数)

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申込先:

satoshi.morihisa.y5@gs-soc.hosei.ac.jp

〒194-0298町田市相原町4342法政大学社会学部堀川研究室気付

環境社会学会国際シンポジウム実行委員会 宛

Fax: 042-783-2370

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□発行 環境社会学会 会長・長谷川公一(東北大学)

               事務局

                 〒194-0298 東京都町田市相原町4342

                 法政大学社会学部 堀川三郎

                 E-mail: office@jaes.jp

□編集  藤村美穂(運営委員 佐賀大学)

□メールアドレス・住所・所属など個人情報の変更、メールマガジン掲載依

頼、その他のお問い合せは、学会事務局までお願いいたします。

□年会費の振り込みは、郵便振替口座:00530-8-4016 口座名:環境社会学会

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