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■■        環境社会学会メールマガジン       ■■
                          第251号 2013/6/6
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目次

■環境三学会合同シンポジウム2013「原子力被害とその救済」(第二報)

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┃■┃■環境三学会合同シンポジウム2013「原子力被害とその救済」(第二報)
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・日時:2013年6月16日(日)13:30〜17:00
・場所:明治大学 駿河台キャンパス(東京都千代田区神田駿河台1-1)
    リバティタワー1階1013(リバティホール)
・参加費:1,000 円(当日、会場にて徴収)
・主催:環境経済・政策学会、環境社会学会、環境法政策学会
・後援:明治大学、明治大学法科大学院環境法センター

◆プログラム:
主催者代表挨拶(13:30〜13:40) 西尾哲茂(法・明治大学法学部教授)
第1部 報告(13:40〜15:00)
 1 終わらない被災の時間
   —福島県中通り9市町村の原発事故後の親子の生活と健康に関する調査
   成 元哲(社会・中京大学現代社会学部教授)
 2 福島原発事故の被害実態とその評価に関する試論
   除本理史(経済・大阪市立大学大学院経営学研究科教授)
 3 原子力損害賠償制度の現状と法的課題
   大坂恵里(法・東洋大学法学部准教授)
休憩(15:00〜15:10)
第2部 パネルディスカッション(15:10〜17:00)
 コーディネーター 大塚 直(法・早稲田大学大学院法務研究科教授)
 パネリスト 成 元哲/除本理史/大坂恵里/小島延夫(法・弁護士 東京駿河台法律事務所)
閉会挨拶 淡路剛久(法・環境法政策学会理事長・立教大学名誉教授)

◆申し込み・問合せ:環境法政策学会事務局
E-mail:kankyo[@]shojihomu.or.jp
Fax:03-5643-7186
 6月14日(金)までに、お名前、ご所属、連絡先(メール・電話)を明記の上、上記事務局までメールでお申し込みください。受付番号は発行しません。

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発行 環境社会学会 会長・鬼頭秀一(東京大学)
          事務局
            大学生協学会支援センター内 環境社会学会事務局
                 〒166-8532東京都杉並区和田3-30-22
                 帯谷 博明
                 E-mail: office[アットマーク]jaes.jp

□編集・送信 湯浅陽一(理事 関東学院大学)
□メールアドレス・住所・所属など個人情報の変更、メールマガジン掲載依
頼、その他のお問い合せは、学会事務局までお願いいたします。
□年会費の振り込みは、郵便振替口座:00530-8-4016 口座名:環境社会学会
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